担当講義一覧


詳細はシラバスを確認して下さい。

本科
環境都市工学の基礎(1)
(本科2年 前期)
  プレゼンテーションツールを使ってプレゼンテーションする基礎能力について学習します。
工学演習(2)
(本科2年 後期)
  本校の第1 学年および第2 学年で学ぶ数学の実践力を身につけます。
建設材料
(本科3年 通年)
  代表的な建設材料である鉄鋼材料やコンクリート材料の特徴について学習します。
鉄筋コンクリート工学(1)
(本科4年 前期)
  鉄筋コンクリート構造物の設計法の一つである許容応力度設計法を中心に学習します。
環境都市工学実験(1)
(本科4年 前期)
  環境土質工学,水理学および建設材料における基本的な実験を行い、計測技術,現象の観察把握,データ収集と整理・解析について学習します。
鉄筋コンクリート工学(2)
(本科4年 後期)
  鉄筋コンクリート構造物の設計法の一つである限界状態設計法を中心に学習します。
物理学実験
(本科4年 後期)
  物理学を学習するうえで大切な事がらのいくつかを実験を通じて理解し、身に付けます。
卒業研究
(本科5年 通年)
  入学以来の学習の総括として,学生が個々にテーマを選定し,教員の指導と助言のもとで研究活動を行います。


専攻科
 環境都市工学特別実験
(専攻科1年 通年)
  専攻分野のおける実験・実習(現象の測定、試料の分析、構造物の解析、計画実験の立案など)を行います。実験の計画、実施、データ分析、成果の取りまとめを独力で行うことにより、自主的・能動的工夫を凝らし、各種実験の進め方への理解を深めます。
 専攻科ゼミナール
(専攻科2年 後期)
  専攻分野における特定のテーマについて、指導教官の下で文献講義を行い、実験や解析、理論の展開、命題の導出などを行う方法について学習します。
環境都市工学特別研究
(本科3年 通年)
  専攻分野における特定の研究課題について、指導教官のもとで個々に研究(環境および材料・構造の分析・評価、計画案などの作成・評価)し、その成果を論文にまとめ、研究成果の学会への報告を目標とします。

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